プラストークン(仮想通貨ウォレット)始めてみた

仮想通貨を月利10%以上で資産を増やせる「プラストークン(PlusToken)ウォレット」で運用始めてみました。累計315人以上サポートしてきました。いまブルーメンバー!予想以上に順調過ぎてびっくりしています!日々の資産増加を記録します。私専属のLINE@と私の詳しい経歴はプロフィール欄にリンクあり。質問ある方はお気軽にLINEまでどうぞ。2018/09/23~

プラストークン(PlusToken)ユーザーである“運営者Shimaの経歴/プロフィール”

みなさんこんにちは、shimaです。

 

2018年ももうすぐ終わり。

ふと今年1年を何となく振り返っていると、過去のいろいろな思い出や出来事を思い出しました。

 

そして、よくよく考えてみたら

このブログ上で私の詳しいプロフィールを公開していないことに気付きました。

 

さらによく見てみると、このブログもこの記事でちょうど100記事目です。

 

そんなこんなで、本記事では

私の今までの経歴/プロフィールを公開しようと思います。

 

プラストークンがきっかけで、ネット上で知り合った方たちがほとんどですから

少しでも私を知ってもらえたらと思います。

 

 

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1. 私の目標/目指していること

まずはじめに、私が目指していることを記載しておきます。

  1. 自発的な行動を起こせるように、“楽しい”と感じる時間を増やす
  2. 人を大切にし、思いやり、理解しようと努める
  3. “時間”と“お金”、双方に余裕を持った人間に成る

細かく書けばもっとたくさんあるのですが、とりわけ意識しているのは上記3つです。

 

これら3つは、それぞれをしっかりと自分の頭で整理し、“本質”を理解していなければ

すぐに忘れてしまったり、目標としていることとは別の道を歩んで行ってしまいます。

 

なので、私はできる限り

脳内でいつでも引き出せる位置に置くように心掛けています。

 

そして、上記3つのようなことを私が目指している理由には

以下で記載していく私の経歴に深く関係しています。

 

2. 私の経歴/プロフィール:全体の概要

  • 学生時代は不マジメで、勉強もろくにせず遊んでばかり
  • ラッシュをかけて国家試験に合格
  • 資格を使って就職し、給料も良かったが、自分の性格に合わず退職
  • 無職になり、またまた遊んでばかり
  • 一念発起し、独立の道を歩む決断をする

私の経歴/プロフィールの大枠はこのような感じになります。

この骨格に沿って、もう少し詳しく書いていこうと思います。

 

3. 私の経歴/プロフィール:学生時代

自由気ままでこわいものが何も無いのが学生時代です。

私もみなさんと同様、やりたい放題、思春期を大いに楽しみました。

髪を伸ばし、肌をガングロに焼いてと、おそらく見た目はかなり怪しい感じ満載の人間だったと思います。笑

 

高校時代は、たいがい街で遊んでから学校に登校していたので、ほぼ毎日遅刻

問題児のレッテルを張られていた私は、なぜか席替えの権利はありませんでした。

私の座席はオールシーズン1年中指定席、教卓の目の前が特等席となっていました。笑

 

そしてろくにテスト勉強もしませんでしたから、当然テストはほぼ赤点です。

名前さえ書かずに白紙で提出することも多々ありました。

まあ、グレていたんですね。笑

 

そこで教師たちは、なぜか私にだけ

「テスト用紙にせめて名前だけは書いてくれ」と言い

いつしかその名前の記載に対して点数をくれるようになりました。笑

 

ウケますよね。氏名の部分に〇がついて点数が入るって。笑

 

しかし、それでも成績が足りなかったので、公立高校でしたが卒業延期になりました。

最終的には卒業はしましたが、高校3年生がもう登校しなくてもよくなった時期に、補習のために学校に行くのはちょっとめんどくさかったです。

目立てたのでよかったけど。笑

 

その後は、1年間フリーター/浪人みたいなことをしながら、最終的には大学に行きました。

大学でも遊んでばかりで全然勉強はしませんでしたが、医療系の国家資格を取得することができました。

 

もし私の学生時代の友人に私のことを聞いたら、私がどんな人物だったのかが良くわかると思います。

思春期パワーで、「世間一般的な悪さ」+「普通ならやらないような悪事」まで一通り経験しました。笑

 

4. 私の経歴/プロフィール:社会人時代

大学卒業と同時に取得した国家資格を使って企業に就職しました。

 

生きるためにはお金が必要です。

会社勤めでお金を多く手に入れるためには、頑張って精進し、出世しなければいけません。

 

だからなのか、私は学生時代と打って変わって、仕事を本気で頑張ることができました。

この時、学生時代は目的意識が無いから勉強ができなかったこと

そして、目的意識があれば自発的な行動につながり、自発的な行動は大きな原動力となることを学びました。

 

例えば、物理の勉強を学生にさせようとする前に

まずは物理学が何に必要なのかを、給料の面から伝えるべきなのです。

 

パイロットになれば、年収3000万円くらいはもらえるよ。

だけど、パイロットになるには物理学が必要なんだ。

だから、パイロットになりたければ、物理学を頑張って勉強してごらん。」

 

こう学生に説明すれば、頭が良くない人の中からでも

物理学を本気で学び始める人、間違いなくもっとでますよね?

 

私が保有している国家資格は、給料が安定し、高額な支給が受けられることでも有名な資格です。

25-26歳の頃には、毎月手取りで約45万円+年2回のボーナスがありました。

当時の若造の自分からしたらとても満足する額です。

 

しかし、仕事柄は自分の性格に全然マッチしませんでした。

 

これは、大学に進学した時からその学部の生徒の色を見ていて

自分には合わない職種だなあ、と予想できていたことなのですが

仕事として割り切ってやれば問題ないだろう、と当時は安易に考えていました。

 

仕事というのは、特に男性であれば

睡眠時間を除くと1日の半分以上を占めます。

 

楽しくない仕事をして過ごすことは非常にストレスであり

私にとっては、仕事として割り切って過ごすことも無理になっていきました。

 

また、全然本当の自分を出すこともできず

自分が得意としていることも全然発揮できていない感覚が毎日のようにありました。

 

そして最終的には、給料のために働いている感が満載になっていきました。

 

そこで私は

「このまま続けるべきか、それとも辞めてしまおうか」

と考え始めましたが

 

当時20代の私は、当然独立して会社を起こそうなんて気はさらさら無く

毎月入るそこそこ良い給与を眺めながら、半年くらいが経過していました。

 

ただ、性格なのか何なのか、辞めると決断した後はソッコーで行動し

次の日には退職願を出していました。

 

あと1ヵ月続けていれば退職金ももらえましたが

もうそんなことさえどうでも良くなっていて、すぐに辞めてしまいました。

(退職金と言ってもたいした額ではないと思います。計算では30-35万前後)

 

新卒から入社したこの1社を最後に

私は現在まで、誰かの会社に一切就職していません。

 

5. ソッコーで退職した理由①:父親が上場企業社長に!だがしかし・・・

私が勤めていた企業を退職した理由にはいくつかありますが

1つが、「父親の働く姿」がとても大きく影響しています。

 

私の父親は、たたき上げで上場企業の社長にまでなりました。

 

株価が見られる証券会社のページに名前も載っていましたし、スゲー!とも思っていましたが

その一方で、家で休日を満喫している姿を見た記憶が一切ありません。

 

私の幼少期の記憶をたどると、家にいたのはおそらく正月の1日くらいだけです。

 

もちろん会社として休日は他にもあったと思いますが

今思えば、ゴルフや飲み会など、人付き合いですべて休日は消えてしまっていたのでしょう。

 

私の父親は亭主関白気質で、なおかつ思春期の頃の私はグレていたので

父親と仲が悪く、ほとんど会話をしたことはありませんでした。

 

しかし、大人になってからは酒を一緒に飲む機会も出てきて

そんなとき父親は、「当時は本当にとても楽しく働いていた」

と言っていました。

 

休みがなくても仕事が生きがいになり

当本人が楽しい時間を過ごせていたなら私はそれで良いと思いますが

私自身には父親のような働き方は無理です。

 

だからなのか、実際私が就職してからの日々が、休みなく働く当時の父親の姿に重なり

自分の退職の決意に対してあまり後ろ髪を引かれずにキッパリ辞められました。

 

そしてさらに給与の面でも

父親は上場企業の社長だというのに、毎年役員報酬がどんどんと下がっていました。

 

全盛期の役員報酬額は本当にすごかったみたいですが、そんなのはほんの一瞬です。

 

昔は頻繁にテレビCMにも出ていた企業が、時代の波に乗り遅れ、業績はどんどん悪化。

しまいには、社内もぐちゃぐちゃになっていたようで

役員による不正会計問題なんかでメディアにも取り上げられてしまいました。

(父親は不正に関係ありません)

 

そんなのを見ていると、20年、30年かけて頑張って出世しても

自分が尽くしたその会社が、未来で業績が悪くなっている可能性も十分にあるし

雇われ社長では結局のところダメなんだな、ということに気付けました。

 

結局父親は、上場企業の社長としては少な過ぎる退職金を受け取って

その会社が倒産する前に自己都合退職をしています。

 

  • どんなに高い地位やステータスがあったって、ダメになる時はダメになる
  • 雇われ社長ではなく創業者になって、人に依存しないで自分で稼ぐ力を身に付けなくてはダメになる
  • どんなにお金を持っていても、自分で自由に使える時間を持っていないとダメになる

ということを、父親の姿からリアルに学び、反面教師とするようになりました。

 

これが、私がソッコーで雇われ社員を退職した1つ目の理由です。

 

6. ソッコーで退職した理由②:実家が無くなりました・・・

また、私が企業勤めを辞めた理由にはもう1つあります。

それは、親族の借金のため、実家を売却することになったことです。

 

私の実家は、祖父母の代に購入した実家で

ある程度の広大な土地を保有しており、そこに3世代で住んでいました。

 

サラ地にしたら駐車場を経営できるくらいの広さ

売却後には今では4軒の家が建っているくらいの広さ

の土地です。

 

当時、私たち子供たちには知らされていませんでしたが

親族に数千万円の借金があったそうです。

 

複数の金融会社から借金をしており、どうすることもできない状況だったようで

父親と親族が相談した結果、実家と実家の土地を担保に

1つの銀行から借金全額分を借り、そのお金でその他の金融会社へはすべて返済をしました。

 

負債を1元管理にしたのです。

 

しかし、銀行への返済を4年ほど続けているうちに

毎月の返済額が多過ぎて、返済しても返済しても利子しか減らず

どうにもこうにもならなくなってしまったそうで

最終的には私の実家と実家の土地はすべて売却することとなってしまいました。

 

私はその時26歳くらいだったと記憶していますが

経験もまだまだ浅いひよっ子の当時の自分には、非常にショッキングな出来事でした。

 

この「実家が無くなる」という出来事は

私に、お金は本当に大切なものであることを身に染みて理解させてくれ

また、新卒で入社した会社をキッパリ退職できた2つ目の理由にもなっています。

 

実家が無くなって、普通なら

毎月の安定した給料をもらうために真面目に働くのかもしれませんが

 

私は逆に、お金の大切さを身に染みて体験したので

  • 会社から支給される給与の少なさ
  • 支給される給与でできる自分の限界

も見えてしまいました。

 

私に自分で稼ぐ力があれば

「もっと大きな可能性や未来が見えてくるのでは?」

と感じたのです。

 

7. 私の経歴/プロフィール:無職時代

勤めていた企業を退職した私ですが、当時は何も知らない、そして何も経験していない若造です。

インターネットにも非常に疎く、どのようにしてお金を稼げば良いのか、稼ぐ手段が何もわかりませんでした。

 

そこで私は、当時騒がれていたアベノミクスに目を付け、株とFXを始めてみました。

 

当時私はPCスキルがまったく無かったですし

投資や株、FXなんて一切やったことがありません。

 

それでも、会社を辞めてしまって一銭も収入が無いので、そんなことを言っている場合でもなく

とにかく自分にとっての新しい分野に飛び込んでいきました。

 

そして、株とFXを開始してすぐに

ど素人ながらも5000万円ほどの利益をソッコーで出すことができました。

 

当時は今のように仮想通貨もありませんでしたから

「よく5倍にもしたな」と、とても満足しています。

 

ただし、これは私に実力があったからではなく、ただ単に運が良かっただけです。

 

あの頃のアベノミクスの大波は、2017年末の仮想通貨高騰と同様

誰がどうやったってほぼ勝てる相場を形成していました。

 

そして私が株やFXに参入したのは、アベノミクス相場形成の初動の時期です。

 

この経験から、私は

  • やり始めるタイミング
  • 何に取り組むのかの重要性

を身を持って体験し、理解しました。

 

これは、プラストークンへの参入に対しても役立っている思考です。

 

ただ、やはり株やFXの世界はそうそう甘くはなく

ビギナーズラックはそう長くは続きませんでした。

 

イタリアショックを皮切りに為替は大暴落。

素人である私は損切をできずに、出ていた5000万円の利益をほぼ丸々失います。

 

今思えば、±0になっただけで借金にはならず本当に良かったなと思っていますが

今現在の自分では、あの素人当時の攻め方は絶対にできません。

 

本当に、大やけどにならなくて、借金をしなくて良かったと思っています。

 

この5000万円もの利益をほぼそのまますべて失うという出来事により

私はさらに

  • 築いた資産をその次に何に使うのかの重要性

も学びました。

 

8. 私の経歴/プロフィール:独立、起業時代(海外貿易輸出事業)

せっかく出ていた利益を棒に振ってしまった私は

FXのようなリスキーなトレードをこのまま継続するのは

一時の富は築けても、継続的な富を築くのは限られた人にしかできないな

と、認識できました。

 

“ビジネスによる安定した収益化の仕組み”が必要だと考えたのです。

 

そこで、大きなアベノミクスの円安トレンドを体験していた私は

海外貿易事業(輸出)に目を向け、残ったわずかな資金を手に参入しました。

 

まったくの0からのスタートでしたし、人脈もまったく無い私は

もうとにかく突っ込んでいきました。

 

海外への発送方法も、税関の通し方もわからない中、失敗と試行錯誤を繰り返し

半年後にはなんとか月商で1200万円ほどの売り上げを達成することができました。

 

月の利益も200万円を超えていましたし

そしてさらには、この事業に関する副次的な収益も出ていたので

トータルすると月の利益は500万円くらいは出ていたと思います。

 

この時私ははじめて

「新規事業を立ち上げるということはこういうことなんだな」

と、深く納得したのを覚えています。

 

ただ、そんな順調だった貿易事業もだんだん下火になっていきます。

競合・ライバルがどんどん出現してきたのです。

 

私は主にインターネット上で “Made in Japan 商品”を販売していましたが

ネット上での物販は価格競争が非常に激しくなります。

 

ネット通販を利用するユーザーが一番に考えるのは値段です。

みんな最安値から買おうとします。

 

これは、自分がネット通販を利用する時にもやっていることで、周知の事実だったのですが

いざ販売者側にまわってみると、そんなユーザーの安値思考はすっかり忘れてしまっていて

貿易事業を開始してみてはじめてネット通販の価格競争の厳しさに真に気付けました。

 

インターネット上では、検索で最安値をすぐに見つけることができますから

メーカーが製造した既存の商品を販売する、いわゆる卸のような立ち位置では

事業として非常に厳しいという現実をまじまじと知ります。

 

この経験から、インターネット上で物販をやるのであれば

  • 自社オリジナルの商品を販売する
  • 何か付加価値を付けて差別化する
  • 大口との企業間契約で大量販売する

のどれかが必要不可欠であることを学びました。

 

そして、海外貿易事業(輸出)からは在庫を処分して撤退します。

 

9. 私の経歴/プロフィール:独立、起業時代(インバウンドWEBメディア事業)

輸出事業の限界(私にとっては)を感じ、撤退した私は

次にインバウンド事業に参入します。

 

その理由は

貿易事業時のカスタマーである外国人たちと数えきれないくらいのやりとりをする中で

「日本や日本人のことが大好きな人が世界にはもの凄い数いるんだな」

と認識でき、大きなやりがいを感じていたからです。

 

インバウンド事業では、まずはWEBメディア事業をスタートしました。

 

初回は英語版のみでスタートし、徐々に対応言語数を増やして

今では英語、日本語、中国語、台湾語の4ヵ国語まで対応させています。

 

インバウンドWEBメディアローンチ当時は

ちょうど日本のメディアなどで「爆買い」というワードが出始めた頃です。

 

実はあの「爆買い」に火を付けたのは

私たちの輸出グループがアベノミクスの円安の波に乗り

貿易事業ブームを巻き起こさせたのが1つの要因なんです。

 

なので、私たちは当時の“爆買い”報道を見ながら

「今更日本の商品が海外で人気があるのを報道しているよ。もう遅いのに。」

と笑っていたのを鮮明に覚えています。

 

インバウンドWEBメディア事業は

プラストークンとは別に今でも現在進行形で取り組んでいますが

本当に多くの苦難にぶつかりながら進んでいます。

 

とりわけ大きな障壁は

日本語での日本人へ対してのWEB集客と異なり

英語などでの多言語で全世界に対して行うWEB集客は難易度としてレベルが違う

ということです。

 

実際、その経験があるおかげで

このプラストークンブログでの集客にはまったく苦労をしていません。

 

言語化WEBメディアでは、今では自社オリジナルの記事を多数掲載しています。

  • 弊社ライターが日本全国の観光地を実際に訪れ取材した記事
  • 実際にダシから味噌汁を作る時のレシピ記事
  • 外国人が京都の着物着付け体験を実際にしている時の記事
  • 外国人日本語講師を雇用し、オンラインでの日本語教室の開校・教材販売

など、日本のリアルな部分を、すべてオリジナルで提供するように心掛けています。

 

そんなこんなで真面目に取り組んでいると、見てくれている人は見てくれているようで

たくさんの日本人の協力者、そして世界各国の日本好きの外国人が協力してくれるようになりました。

 

そしてさらには、2020年東京オリンピック、おもてなし報道などもあって

日本テレビZIP!NHKのインバウンド特番」にも出演させていただきました。

 

もともと海外貿易輸出事業の時代に、ビジネス雑誌には良く出ていましたが

TV出演はしたことがなかったので、とてもうれしかったのを覚えています。

 

また、私たちの活動内容やインバウンドの将来性を評価してもらえてか

今まで関わることのできなかった大きな企業や自治体などとも関わることができるようにもなっていきました。

 

  • 航空会社と提携してのWEBメディア上での航空券予約システムの導入
  • カーレンタカー会社からの広告出稿オファー
  • 北海道の自治体からの地域活性化のための宣伝オファー
  • JR東日本が発行する鉄道チケットの前売り発売

など、私の経験の中でもとても大きな出来事が数々ありました。

 

そしてまた、この時期はじめて

スタッフや従業員をまとめ上げる難しさも学びました。

 

どんなに素晴らしい事業や取り組みをしていても

企業として、そしてビジネスとしては

利益を出せないと何もかもがうまくいかなくなるという厳しさを学んだのです。

 

なので私は、時には非常に厳しく人に当たったりします。

 

ヘラヘラした友達関係のようなビジネス“だけ”では、足の引っ張り合いにしかならず

そしてそういった関係は、本当の苦難に直面した時にはすぐに崩壊することを体験したからです。

 

この多言語化WEBメディア事業からは

本当にたくさんのことを学んだ、私にとって非常に大切な時期となっています。

 

10. 私の経歴/プロフィール:仮想通貨マイニング時代

言語化WEBメディアを運営しながら、仮想通貨マイニングにも参入しました。

 

これは、ネット上にあるマイニング会社に投資をして配当を受け取るという形式ではなく

自社の経営者グループでマイニング工場を運営するという自社事業としての形態です。

 

今では仮想通貨マイニングは、大手も撤退するという状況となっていますが

当時は本当にものすごい収益でした。

 

一度最初に設定しておけば、その後に行う作業は特段一切なし。

 

この不労所得の形態は

「自分の時間を空けさせることによって、他の新規事業を同時進行で進められる」

という大きなメリットがありました。

 

11. 私の経歴/プロフィール:仮想通貨プラストークン(PlusToken)時代

そんなこんなで仮想通貨の値動きを横目で見ている時期に

私のリアル経営者仲間からプラストークンの存在を教えていただきました。

 

それが確か9月20日あたりだったと記憶しています。

 

私は過去にネット業界にいたこともあり

セミナーなどで何度も公演/登壇していた経験があります。

 

そして、ネット業界の大物と言われる方たちの近くにいたこともあり

ネット業界の良い面も悪い面も見てきたつもりです。

 

ですので、基本的には私はこういった怪しい感じのするネットビジネスには手を出さないのですが

(当時はプラストークンのことを全面的には信用していませんでした)

 

  • 信頼している経営者の方が薦めてくれたこと
  • 言語化WEBメディアに携わっている自社の外国人スタッフによる翻訳によって、プラストークンの凄さを理解できたこと

の2点から、私はすぐに行動

そして9月23日にはプラストークンに参入しました。

 

そして日本トップのLINEグループにも参加させていただき

そこから得られる日々の最新情報を追っていくと

プラストークンにある大きな可能性は、確信へと変わっていきました。

 

インターネット上ではプラストークン批判も多くありますが

そういった方たちはおそらく情報入手手段のレベルが低かったり

または英語や中国語の言語能力に乏しい方だと感じます。

 

PlusToken財団のプロジェクト内容を見れば

いかに将来性・可能性があるかがわかるはずですから。

 

そしてプラストークンに参入して丸5か月。

PlusToken財団の大躍進はもうこのページには書く必要はないですね。

このサイトにアップしている私の過去記事を読んでいただければわかるとおりです。

 

今現在では、私のプラストークン事業からの収益は

月515万円ほどまで成長しています。

 

今後、ここに取引所手数料分配なども追加で入ってきますので

まだまだ天井ではなく、どこまで伸び続けるのかまったく予想すらできない状態となっています。

 

まとめ

今の自分があるのは

そしてプラストークンによって大きく成功できたのは

過去のたくさんの経験があるからです。

 

  • 学生時代からは、人は目的意識を持った自発的な行動からしか本当の学習はできないことを学びました。
  • 社会人時代からは、人生の大半を占める仕事の時間が楽しくなければ何の意味もないことを学びました。
  • 上場企業の社長になった父親の姿からは、人のビジネス(企業で雇われること)に協力することは、未来での安定を必ずしも約束してくれるものではなく、また、数十年単位で尽くした結果訪れる未来は、必ずしもハッピーな結果だけではないことを学びました。さらに、どんなにお金を持っていたとしても、仕事で自分の時間の多くを浪費していてはダメ。お金を使う自由な時間を持つことも重要であることを学びました。
  • 実家が無くなったことからは、お金は“本当に”大切であること、そして雇われで得られる生涯収入は決まっており、自分で限界値を設定しているに他ならないことを学びました。
  • 株やFXからは、参入する時期の大切さと、一時的な富よりも継続的な収益発生装置(仕組み化)が重要であることを学びました。
  • 海外貿易輸出事業からは、新規事業を立ち上げることの難しさやおもしろさを学びました。
  • インバウンドWEBメディア事業からは、ビジネスにおいて人をまとめることの難しさと、他企業や自治体との連携の大切さ、そしてビジネスというのは一般の人たちに認められるようなものにしなければいけないということを学びました。

 

上記した内容は、私の人生の時代年表の中のほんの10年ほどの間に起きた出来事です。

 

これらの経験がなかったら、プラストークンにも参入していなかったかもしれませんし

また、このサイトへの流入アクセス数も少なく

プラストークンを通じてこれだけ多くの人たちに出会わなかったかもしれません。

 

行動しなければ、「成功・失敗」という2つの結果のどちらにもなりません。

ただし、行動すれば、「成功・失敗」のどちらかにはなります。

 

私は今までに数えきれないくらい多くの失敗をしてきましたが

それら失敗は、無駄になったものなど1つもありません。

 

“失敗”ということから多くを学び、そして未来での“成功”に繋がっています。

 

何を?いつ始めるか?

は非常に重要です。

 

どんなに頑張って走っても、それが急な上り坂では全然進まないでしょう。

ビジネスのうまい人は、上り坂を一生懸命駆け上がっていく人を横目に、下り坂を悠々と歩いて進んでいきます。

 

私は、今の時期のプラストークンは下り坂の部類に入るプロジェクトだと思っているので

(下り坂とは少しの力でたくさん進めると言う意味です)

たいしたリスクも無いプラストークンの参入を迷うくらいなら

失敗したって良いという気持ちで、すぐにでも飛び込むべきだと思います。

 

たとえプラストークンに失敗したとしても、それは大きな“経験という財産”となります。

 

ただし、正直いまのプラストークンは

あなたに“実際の金銭的な大きな財産”を築いてくれる確率の方が

圧倒的に高いと思いますが。

 

あとがき

私だけに限らず、今すでにプラストークンで運用をしているあなたは・・・

勝ちがほぼほぼ確定!

と断言してしまっても過言ではないでしょう。

 

逆に、いろいろな雑念に惑わされてしまい

今プラストークンを開始できていないあなたは・・・

負け確定!・・・ではなく

今からでもまったく遅くないので取り組み始めましょう!

 

※過大表現をするつもりは一切ございませんので、プラストークンは投資の一種ですから、自己判断・自己責任で行うようお願いいたします。

 

プラストークン財団は、間違いなく正真正銘「本物」です。

 

  • プラストークンが目指しているのは世界一の仮想通貨ウォレットです
  • プラストークンが目指しているのは取引所内蔵型の世界初のウォレットです
  • プラストークンが目指しているのは莫大な取引所手数料収益です
  • プラストークンが目指しているのはリアルでの実用性の高いブロックチェーンデジタルアセットウォレット・決済手段として普及させることです

 

私の紹介コードから登録すれば

PlusToken財団直通の真実の情報が届いているLINEグループへご招待します。

グループ内にある情報はすべて差し上げます。

 

情報が生命線「命」です

 

また、私個人的にも、あなたの紹介者が増えるようにするなど

私の今までのビジネス経験も含めて全面的にサポート、応援いたします。

 

私が今までにサポートしてきた人数は、累計315名以上にのぼります。

 

ぜひ誰から登録するのかをお間違えなく。

 

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力のない人から登録をしてしまった方の末路

  

【プラストークン登録マニュアル】最新版に更新済み

plus-token.hatenablog.jp

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【プラストークンユーザーがまず読むべき記事まとめページ

plus-token.hatenablog.jp

 

【プラストークンでよくある質問&回答集(Q&A)】

plus-token.hatenablog.jp

 

【プラストークンウォレット操作方法】すべての操作を網羅

plus-token.hatenablog.jp

 

何かわからないことなどあればお気軽にご連絡ください。

基本的には平日の日中でもすぐにレスポンスいたします。

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